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日本の多数のスーパーマーケットが金龍魚こめ油の1周年を祝う

Arawana

2019年01月15日 13:03 配信
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日本の多数のスーパーマーケットが金龍魚こめ油の1周年を祝う

AsiaNet 77041 (0066)

【東京2019年1月15日PR Newswire=共同通信JBN】
*金龍魚こめ油が再び「Chinese Red(中国の赤)」に点火

東京、大阪、沖縄の100軒近くのスーパーマーケットが1月12日から、Yihai Kerryのブランドである金龍魚こめ油の日本での1周年を祝おうとしている。参加するスーパーマーケットは、金龍魚こめ油でつくったおいしいスナックを試食用に提供して日本中で同ブランドのプロモーションをサポートする。金龍魚が、かつて渋谷に飾られた目を引く「Chinese Red(中国の赤)」の巨大な宣伝で日本のマーケットにデビューしてからわずか1年だ。何年も前にはほとんどの人々は中国のこめ油のことを聞いたことがなかったが、それ以来、次第に人気となってきた。

https://photos.prnasia.com/prnh/20190114/2343524-1-a
(東京・松屋銀座でのイベント)

外国ブランドのこめ油がわずか1年以内に日本でこのような競争力のある位置と高い評判を獲得したのは初めてで、ひとつは、金龍魚研究開発チームが10年を費やした高品質製品開発へ向けた研究のおかげだ。

中国の古い格言にあるように、「1分の舞台演技は10年の練習のたまものだ(A one-minute performance on-stage takes ten years of practice)」。昨年、ファミリーマートやローソン、セブンイレブンなどほんの数社の小売業者が東京での金龍魚こめ油の販売イベントに参加した。1年後に、100軒近い日本のスーパーマーケットがともに金龍魚の1周年を祝おうとしている。金龍魚こめ油を強力な発展へと導いたのは、絶え間ない技術革新と高品質の追求だ。

金龍魚研究開発チームは10年を費やして、こめ油の2つの核となる栄養素であるオリザノールとフィトステロール双方の平均含有量を1万ppm(mg/kg)に自然に確保するための低温搾り出し特許技術「Enzymatic Degumming(酵素精錬)」を開発した。金龍魚こめ油の技術と品質は、日本での第3回こめ油の国際会議(ICRBO2016)で唯一の「品質賞」を受賞したことにより世界をリードする水準に達したことが証明された。

https://photos.prnasia.com/prnh/20190114/2343524-1-b
(金龍魚こめ油日本上陸1周年のポスター)

1日1歩は小さな変化かもしれないが、毎日の1歩は、結局は大きな違いへとつながる。金龍魚はイノベーションと品質の高い水準の追求を決してやめないため、すべての1歩が世界での中国のこめ油の発展を助けている。将来、金龍魚こめ油は世界舞台での認知を追い求め続けるだろう。

ソース:Arawana  

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