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JAソーラーの日本への累計出荷量が3GWを超える

JA Solar Holdings Co., Ltd.

2018年08月16日 14:47 配信
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JAソーラーの日本への累計出荷量が3GWを超える

AsiaNet 74781

【北京2018年8月14日PR Newswire】高性能太陽光発電モジュールの世界大手メーカーであるJA Solar Holdings Co., Ltd.(以下JA ソーラー)は、日本向け累計出荷量が3GWを超えて3.3GWに達したと発表した。世界で最も信頼できる太陽光ブランドとして認められているJAソーラーは長年にわたり日本の太陽光市場で大きなシェアを占め、確固たる地位を固めてきた。その結果、2018年上半期も、日本のトップサプライヤーになっている。

JAソーラーは2012年に東京に日本法人を設立し、日本市場への進出の基盤を築き、今までに、丸紅株式会社、株式会社日立製作所、日揮株式会社、東光電気工事株式会社など日本で200社以上のお客様に採用され、47都道府県すべての地域で設置され、住宅・商業施設の屋上の太陽光発電システムから大規模な太陽光発電所まで幅広く使用されている。累計3.3GW に上るJAソーラー製品は、約43億kWhの発電容量に相当し、350億トンの二酸化炭素排出を削減できる。

日本は南北に長く気温差が大きく、高湿であり、海岸線が長く、太陽光モジュールにとっては厳しい環境条件にあるが、JAソーラーの製品は耐腐食性、PID耐性において十分な高品質を有しており、これらの厳しい環境条件下でも高い信頼性で動作する。さらにJAソーラーの高品質モジュールは発電所システムの長期安定性、継続した発電量に貢献する。また、JAソーラーはPERC特許を保有し、高出力・高性能のPERC両面発電およびPERCハーフセルモジュールを提供し、更なる高出力の太陽光発電システムを建設したいお客様の需要にこれまで以上に応えてゆく。

JAソーラーのバオファン・チン会長兼最高経営責任者(CEO)は「われわれは技術革新を進め高効率な太陽光製品の開発と量産に重点を置いてゆくと共に、今後も世界の多くのお客様に高品質な製品とサービスを提供し、太陽光業界の発展をさらに推進していく。」と語った。

▽問い合わせ先

Xiaorui Sun
+86-10-6361-1888 x1698
bj.sunxr@jasolar.com

ソース:JA Solar Holdings Co., Ltd.

(日本語リリース:クライアント提供)

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