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MINISO名創優品は70以上の国と地域で1000店舗以上を展開

MINISO Japan

2018年08月15日 10:02 配信
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MINISO名創優品は70以上の国と地域で1000店舗以上を展開

AsiaNet 74767

【マニラ(フィリピン)2018年8月14日 PR Newswire】2015年に中国以外での初出店から、MINISO名創優品は3年間で世界中に拡大した。MINISO名創優品はこれまでに70以上の国・地域で1000を超える海外店舗をオープンし、海外市場での売上高は2018年上期に3億8000万ドルに達した。MINISO名創優品は世界の消費者から、「おしゃれで、高品質で、リーズナブル」なブランドの代表になった。

MINISO名創優品は2016年から海外への拡大を徐々に加速し、関連データはその良好な結果を証明している。フィリピンはインドネシアとインドに次いで、MINISO名創優品の店舗数で世界のトップ3にランクされている。フィリピン市場が好調なことから、MINISO名創優品は8月4日、マニラで世界代理店サミットを開催した。数十カ国からの代表パートナーとMINISO名創優品の上級経営者が一堂に集まって討論、研修、交流した。

MINISO名創優品のグローバル共同創立者兼最高経営責任者(CEO)の葉国富(Ye Guofu)氏はサミットで、日次実績の地域別順位で現在最も好成績なのは米州であると述べた。MINISO名創優品の世界の店舗オープン状況トップ10には米州からメキシコ、ブラジル、カナダの3カ国が入っている。

MINISOが参入したすべてのアジア諸国でフィリピンの業績が最も良く、トップ3にランクされている。フィリピン市場の代表者は、MINISO名創優品はこれまでにフィリピンで58店舗をオープンし、それぞれの業績は順調であると述べた。こうした成果は効率的な経営管理と運用なしには達成できない。発注から現地の流通、在庫最適化、人材管理まで、すべてが密接に結び付いている。

MINISO 国際オペレーションセンター副社長のビンセント氏は2018年上期の海外市場におけるMINISO名創優品の全体的な発展状況と同年下期の同社計画を総括した。ビンセント氏によると、MINISO名創優品は海外市場で1000店舗以上をオープンし、そのうちの約350店舗は2018年上期にオープンした。さらに、MINISO名創優品は2018年に、新たな10カ国と地域でも店舗をオープンした。MINISO名創優品の2018年上期の全世界売り上げは合計3億8000万ドルになった。2018年下期、MINISO名創優品は製品に集中し、海外市場で差別化戦略を採用する。国際市場における現在のトップ3分野はファッションアクセサリー、電子機器、健康・美容の製品である。このうち化粧品はまだまだ成長の余地が大きく、今後のさらなる拡大が期待できる。

海外市場でのMINISO名創優品の発展は迅速で力強く、異なる国と地域の運営と経営管理の実務によって数多くの経験が蓄積されている。こうした発展の勢いは、投資家に一層の信頼感を与えるものである。

MINISO名創優品はサミット期間中にハンガリーとコスタリカとの協力協定に合意し、「売り上げ1000億ドル、100カ国に1万店舗をオープン」という目標の達成に向けて歩み続けている。

ソース:MINISO Japan

(日本語リリース:クライアント提供)

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